韓国崩壊!! 経済政治制裁反応!! あの国の大統領がまさかの弱腰に国民は唖然呆然!!【韓国の反応】

お疲れ様です。いちかです。

今日のニュースと戯言・独り言をはじめます。

8月15日、韓国では光復節の記念式典がありました。

ムン大統領が祝辞で日本にどんな挑発をしてくるのか、ワクワクしながら聞いていたんだけど、

何かびっくりするくらいの情けなさだったみたいで、国民はがっかりしたらしいです。

大統領は一体何を話したのか、ポイントを話していきます。

ニュースの内容

8月15日に行われた光復節の記念式典で、文大統領は、ピョンチャン冬季オリンピックに続き、

来年には東京オリンピック、2022年には北京冬季オリンピックが開かれる。

五輪史上初となる、東アジアのリレーオリンピックだ。

東アジアが有効と協力の基礎を固め、共同繁栄の道に進む絶好の機会だ。

日本が対話と協力の道を選ぶなら、私たちは喜んで手を取り合うだろうなどと述べた。

今回の文大統領の発言は、大方の予想であった対日強硬路線とは一線を画した。

実はこの3日前に、文大統領から感情的な対応はないという言葉もあったので、

ある程度強硬な態度を軟化させるだろうという予測はあったが、

今回の発言はその予想すら大きく覆すものだった。

つい先日、文大統領は、日本が韓国をホワイト国から排除した直後に、

日本政府は、我々の経済成長を妨げるために、明確な攻撃の意図があるのは間違いない。

などと述べていた。

しかし、今回の祝辞では、以前のような攻撃的表現は見られなかった。

日本の不当な輸出規制に対抗し、私たちは、責任ある経済大国への道をコツコツと歩いていく。と述べるにとどまった。

むしろ文大統領は、日本との協力を複数回強調した。

私たちは、過去にとどまらず、日本との安全保障・経済協力を続けてきた。

日本が隣国に不幸を与えた過去を反省し、東アジアの平和と繁栄を、

一緒に引っ張っていく道を、私たちは願っているなどと発言した。

文大統領は祝辞の最後に、私たちの力で南北の分断を乗り越え、

平和と統一を目指すことが経済大国になる近道だ。

私達は日本を超える国となって、日本を東アジアの秩序に導いていくなどと話し、

自分たちが日本を超える経済大国になると強調したが、

日本を刺激する表現は可能な限り避けた格好だ。

いちかの戯言、独り言!

今回、注目を浴びた光復節の記念式典での文大統領の発言だったんですが、

この内容は韓国内に衝撃を与えたみたいです。

これまでの文大統領の対日メッセージと比べると、破格的なんだそうです。

従軍慰安婦の件も、募集工の件は触れなかったし、かつて二度と日本に負けない、と言っていた人と、

同じ人物の発言とは思えない、なんて感想もあるみたいです。

韓国の有識者は、対話と協力のパラダイムに変換しようとする意思を表明したものとみられると、

評価している人もいるけど、一方で、政府関係者からは、

綺麗な言葉を並べただけの虚しい祝辞、きまり文句で、

相変わらず北朝鮮に片思いしていると、手厳しい批判も出ていたようです。

ここで、韓国人の感想を見てみます。

安倍に降伏かよ。

竹槍はどこ行った?

代替可能な品目のみに限って不買運動をして、必要なものは、必ず購入させると強く主張するような中途半端な不買運動も面白いではないか。

まさに文災害だね。自分が吐いた言葉、記録して聞かせながら喋らせろよ。

本当の親日派文大統領。日本製品をより多く販売してもらおうと不買運動中だったのね。

という感じで、批判だらけでした。

文大統領の豹変ぶりには、日本人も韓国人もびっくりしたようですね。

今まで、日本が対話を呼びかけても全く応じなくて、責任だけ日本に押し付けてきたのに、

自分達が窮地に立つと、このくらいで許吸って感じのコントみたいですね。

多分、日本が対話に応じたら、日本が韓国の圧力に屈したとか、

服従したとか言い出しそうなので、土下座するまで無視がいいかなって思います。

まあ難しいとは思います。