韓国戦出場拒否!! クリスティアーノ・ロナウドに契約ミス発覚!! 賠償金制裁無罪!?

本日はクリスティアーノ・ロナウド選手の韓国戦出場の契約にミスがあったことについてと、それに伴う世界の反応をみていきたいと思います。

ニュースの内容

世界的サッカープレイヤーの、クリスティアーノ・ロナウドが所属する、

ユベントスを韓国に招き行われた親善試合に、ロナウドが怪我のおそれがあるとして出場しませんでした。

親善試合を主催した団体によると、ロナウドは最低45分は出場する契約だったにも関わらず出場しなかったとしていました。

韓国と言えば、ラフプレーのイメージが根強いですから、

チーム側としては親善試合程度では極力出場させたくはないのでしょう。

これに対してユベントス側は、違約金を支払う必要があると報じられていたのですが、

今になってその契約自体にミスがあった可能性が浮上しました。

韓国 MBC で放送した番組内で、契約書から引用したというロナウドが出場しない場合は、

違約金が適用されるという英語の一文があります。

しかし、ロナウドの名前の表記が、誤って記されていたというのです。

名前の表記に必要がない、Hが入っており、名前ミスです。

契約書自体が間違っていたのか、番組が引用する過程でスぺルを間違えたのかは定かではないのですが、

名前が間違っていたのならば、ロナウドが欠場したことは契約違反には当たらない可能性が浮上します。

くだらないミスではありますが、これを理由に支払いを拒否できるかもしれません。

いちかの戯言、独り言!

スペルミスがあるからこそ、ロナウドの契約が成立されていないというニュースでしたね。

それでは、このニュースに対する世界の反応をみていきます。

そもそも親善試合なのに、クリロナが出ない場合は違約金が発生する契約っておかしいやろ!

何事も書類と確認は大事だね。

契約書自体は本当にあったのか?捏造詐欺師?

クリロナが出場してたとしても、名前ミスの人間は出場してないってことだからペナルティはないはず。

日本は契約ばかり気にしすぎるからな。まああの芸人会社騒動もあったからな。

正式な手続きを嫌がる理由がわかるな。書類をまともに書けない国に落ちぶれたか。

世界中から袋叩きの国だから仕方ない。

という感じで、世界から大バッシングを受けています。

これは大人なのに書類ミス犯しているから仕方ないっちゃ仕方ないですね。

再び、ロナウドの対応に注目が集まりそうです。