【キングダム 映画】マンガファン必見!! キングダムの映画が凄すぎる件

お帰りなさいませ、ご主人様。

考察メイドのリムルです。

本日のラインナップはこちらです。

マンガ・キングダムももちろん人気なのですが、映画・キングダムもかなり人気です。

山崎賢人さんを主役としている映画でこれがとっても面白いんです。

そんな映画について詳しく見ていきます。

最後までご覧ください。

1.

キャスト

信の役、つまり主役をしているのは山崎賢人さんです。

24歳の青年であり、マンガでの年齢とは大きく離れているのですが、ぴったりの配役です。

信にめちゃくちゃ重なります。

更に、政の役をしている吉沢亮さんは25歳です。

実年齢とは異なっていますが、ビジュアル的にはかなり近しい感じがします。

映画キングダムでは、他の配役も実際のストーリーと異なっていますがすんなり見れます。
演技力で引き込んでくれたお陰ですぐに慣れ親しむ事ができました。

特に王騎将軍の演技が絶賛です。

あの特殊な喋り方かつ、立ち振る舞いがかなりの再現性がありました。

大沢たかおさんの役者魂と真骨頂を伺えます。

更に、橋本環奈さんが河了貂をやっているところにキュンキュンします。

可愛すぎる上に、だんだん河了貂役にしっくりと見えてくるから不思議です。

映画版キングダムはキャストも豪華で、とっても凄いクオリティです。

2.

ライバル

映画キングダムでは、ライバルが4人出てきます。

つまり敵役のキャラですね。

最初は政を狙ってきた朱凶です。

そして次に懐かしの吹き矢のムタだったです。
マンガに比べるとムタがあっさりしていて残念です。

吹き矢のあの下りもバッサリとイかれています。

吹き矢を盗んだとする発言も、映画キングダム内で使われていましたので、
ひょっとしたら描写としてお蔵入りとなった可能性があります。

左慈には苦戦を強いられている存在なので、尺的に妥当です。

出てくる場所が王宮へと通じる道だったが、映画キングダムではランカイが出てきています。

マンガでは大苦戦でしたが、バジオウとタジフの助けを借りながらあっさり信が頭上から攻撃して倒す結果となります。

再現性も非常に高いストーリーとなっています。

3.

ラスボス

ランカイを倒した後に、ラスボスとして戦う相手が左慈となっています。

昔すぎて覚えていないかもしれませんが、山の民を無双していたキャラです。

映画キングダムでは元将軍として扱われていました。
人斬り長だと壁が説明していた人物です。

このキャラは将軍ではないが、生え抜きの武人との紹介もありました。

原先生が映画キングダムの脚本にも参加している事を考えると、
生え抜きの武人というのが将軍と言う解釈っぽい感じがします。

この左慈との戦いがしっかり再現されているのがファンとして嬉しいところです。

ちなみに壁は左慈に斬られてしまいます。

最終的な結果を含めても、左慈戦の内容が大きく変わった部分はなかったと言えます。

戦闘シーン一つ一つもマンガを忠実に再現しているシーンがとっても多いです。
マンガのキングダム好きな私も楽しめる1作品です。

本日はここまでです。

いかがでしたでしょうか。

映画キングダムとってもよかったです。

マンガ好きの人には是非おすすめしたい1作品になっています。

映画見たので、私も最初から読み返そうと思っています。

そしていつか、私も王宮に仕えたいです。

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